ホーム > インプラント術式①

インプラント術式①

1本の歯を失った場合
最も一般的なインプラント方法で、失った部分に1本だけ埋入します。
ブリッジのように両サイドの歯を削らずに済む点がメリットといえます。
また、噛む際に歯ぐきにいい刺激が加わるので、顎の健康を保てます。
 
 
奥歯を含めて複数の歯を失った場合
数本の歯を失った場合や歯のない部分が広い場合、部分入れ歯を用いるのが通常でした。しかし取り外し式の部分入れ歯は、残りの歯と、歯のない歯ぐきで支えらければならず、負担がありました。インプラント治療の場合、インプラントを支えとした固定式ブリッジなので、安定します。
 
 
全ての歯を失った場合
入れ歯は通常、歯のない歯ぐきで支えざるを得ませんでした。しかしインプラント治療の場合は、インプラントのヘッド部をバータイプの連結させたうえで、入れ歯を固定する事ができる為、食事や会話時に入れ歯がずれてしまうようなことがありません。最近はインプラントとマグネット(磁石)を組み合わせた方法が注目されています。
インプラント・
バータイプ
インプラント・
マグネットタイプ
 
その他のケースも数多くあります
インプラント術式②はこちら インプラント術式③はこちら インプラント術式④はこちら インプラント術式⑤はこちら
 
アクセス


大きな地図で見る

住所
名古屋市瑞穂区惣作町3-67
最寄り駅
名鉄
「堀田」駅から、東へ徒歩12分
地下鉄
「妙音通」駅から、北へ徒歩7分。「新瑞橋」駅から、北西へ徒歩12分。「瑞穂運動場西」駅から、南西へ徒歩12分
診療時間
平日:9:30∼12:30/14:00∼19:00
土曜:9:30∼12:30/14:00∼17:00
※木曜は手術日
 (一般診療は休み)

お問い合わせ 詳しくはこちら
  • RSS配信
  • RSSヘルプ